スキーストック
スキーのストックは、バランスをとるときとか、ターンのきっかけに使われる道具で、滑りに直接関係はない道具だって言うことが、近頃の傾向から言われてるんだって。
M(PRINCESS PRINCESS)
着ウタ
悲しみよ こんにちは(斉藤由貴)
アニソン着ウタ
確かにストックは、滑るときの補助的な役割っていう感じで、スキー板と違って、滑ってるときにはほとんど使わないね。
だけど、ストックって、何をポイントにして選んだらいいのか、初めての人なんてわからないよね?
しかもさっきみたいに、ストックって滑ってるときはあんまり使わないから関係ない、みたいなこと言われちゃうと、なおさらだよねぇ。
ただの棒?って感じ。
ストックの長さによって、スキーのフォームは変わるみたいで、ストックを立ててグリップを握ったときに、肘の角度が90度になるぐらいが、ストックの長さの目安なんだとか。
初心者はよく体の支えにストックを使うから、プラス3センチの長さ、上級者はよく雪面の近くで滑るから、マイナス3センチの長さがいいんだって。
(C) 2009 スキーしない?
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